「あの日に帰る晴れる家の書道」
2026/3/27
✝️晴れる家3号館チャプレンが思う
「楽しい」ということはもちろんなのですが
筆を持ち、文字を書く、ということそのものに大きな意味があるように思いました。
昔は当たり前のように筆を持たれていた方が多いこともあって
それを体で思い出されているようでした。

この書道という超アナログな取り組みは、
『芸術』の分野ともとらえられますが
文字を書くという『日常』の喜びが基本にあると感じますね。
こうしてチャプレン業務の一つでもある、寄り添い同じ事をともに行うという身体と心の動きを見させていただく時間は、チャプレンにとってはとても大切な時間です。
そして、介護の現場のスタッフや施設長、副施設長、事務員さんも、今日は一緒に書いてみました。
残念な事に、入居者様の達筆さにはスタッフ一同「脱帽」 (桜咲かず🌸😱🤔🥴笑)


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